笹山付近から
早川町内の山岳の登山道状況を
お知らせいたします。
赤沢宿
国の重要伝統的建造物群保存地区に選定。
昔は宿場として栄えた。
湯島の大スギ
県指定天然記念物。
全国屈指のスギの巨樹である。
早川山菜まつり
春の味覚山菜を味わえる
町最大のお祭り。
(ソート用番号:0000)※4ケタ数字を半角で入力
こども誰でも通園制度(乳児等通園支援事業)とは、全てのこどもの育ちを応援し、こどもの良質な成育環境を整備することを目的として実施する事業です。
保育所等に通っていない生後6ヶ月から3歳未満のお子さんを、保護者の就労要件等を問わずお預かりします。
※早川南保育所では満1歳からのお預かりとなりますので、ご注意ください。※
下記すべてに該当するお子さんが対象となります。
・お子さんの年齢が、利用日時点で生後6ヶ月から満3歳未満(3歳の誕生日の前々日まで)であること。
※利用日時点において、上記の年齢を満たしていることが必要です。
・保育所・幼稚園・認定こども園・地域型保育事業・企業主導型保育施設に在籍していないこと。
【保育場所】
早川町立早川南保育所(定員4名)
所在地:〒409-2732 早川町高住498-2
電話番号:0556-20-5006
【利用時間】
月~金曜日(土・日曜日、祝日、年末年始を除く)8時30分~16時30分
※ こども誰でも通園制度の利用可能時間は、こども一人当たり月10時間です。
※前の月に未利用分があっても、翌月に繰越して利用することはできません。他のこどもへ付与することもできません。
※利用時間はこども誰でも通園制度総合支援システム(以下総合支援システム)上で管理されます。
【利用料金】
1時間あたり300円
※世帯の状況によって、利用料の減免があります。
【1.利用申込み】(令和8年3月16日(月)より受付開始)
総合支援システムから利用のための申請を行います。
初回利用希望日の30日前までに、総合支援システム(つうえんポータル)に設けてあります利用申請フォームから早川町を選択し申請をお願いします。
お申し込み先(つうえんポータル)※下記のURLまたは二次元コードからアクセスください※
https://www.daretsu.cfa.go.jp/

令和8年3月16日(月曜日)より対象者確認申請受付を開始し、順次認定を行います。
※不備等がある場合、個別に電話かメールにてご連絡する場合があります。
早川町への申請後概ね2週間程度で総合支援システムのアカウント登録メールが届きます。
メールの内容に従って、アカウント登録手続きをお願いします。
【2.初回面談の予約】
アカウント登録が済んだ方から順次、初回面談の予約を総合支援システムからお申込みください。
※町内施設での初回面談は令和8年3月23日(月曜日)から開始予定です。
利用希望施設を検索→「空き状況を見る」から初回面談の日程について確認→希望日を入力
施設が初回面談日を承認すると総合支援システムからメールが届きます。
初回面談日までに、総合支援システムにお子さんのアレルギーや予防接種歴、健診での指摘等について入力してください。
※事前面談の予約をキャンセルしたい場合、総合支援システムでキャンセルできませんので、電話にて役場福祉保健課に連絡をしてください。なお、利用予約のキャンセルは、総合支援システムで可能です。
【3.初回面談】
母子健康手帳を持参し、お子さんと一緒に面談を行ってください。
お子さんの健康状況等により安全に通園いただくことが難しい場合は、ご利用をお断りする場合があります。
【4.利用日の予約】
初回面談終了した方から利用可能となった施設について総合支援システムで利用日を予約することができます。
施設が利用日を承認すると、総合支援システムから予約確定のメールが届きます。
※利用日の前日にリマインドメールが届きます。
【5.当日の利用および料金の支払い】
当日は利用希望時間に合わせ余裕をもってご来園ください。
なお、月の利用時間に応じ、後日請求書を送付いたしますので、役場出納室にてお支払いをお願いいたします。
※電子決済はできませんので、ご了承の程お願いいたします。
早川町役場福祉保健課【本庁舎1階】
〒409-2732 山梨県南巨摩郡早川町高住758番地
電話:0556-45-2363(直通)
●福祉保健担当(内線131、132、133、134)