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新型コロナウイルスワクチン接種について

 新型コロナウイルスワクチンは、新型コロナウイルス感染症による死亡者や重症者の発生をできる限り減らし、結果として新型コロナウイルス感染症のまん延を防止することが期待されています。
 現在、安全性・有効性の審査を行った上で、全国的なワクチン接種の実施が進められています。詳細については、首相官邸ホームページ(外部サイト)、厚生労働省ホームページ(外部サイト)、山梨県ホームページ(外部サイト)をご覧ください。


接種の状況

令和3年11月10日(水)現在
区分 1回目 項目 2回目 項目
項目 接種人数 接種率 接種人数 接種率
早川町民

 842人 

 84.0% 

 825人 

 82.3% 


※接種率は、令和3年1月1日住民基本台帳人口における、早川町の人口1,002人を分母としています。
※ワクチン接種記録システム(VRS)に記録され、集計されたデータを用いています。VRSへの接種記録登録は、接種当日ではなく後日されることもあるため、過去の接種日の件数も反映されることがあります。


早川町の接種計画

※早川町が全町民を対象として予定した集団接種日程は、すべて終了しています。(令和3年8月31日時点)

対象者 接種券(クーポン券)発送時期/予約受付期間 接種時期

医療従事者等
(新型コロナウイルス感染症患者(疑い患者を含む)に直接医療を提供する施設の医療従事者など)

医療従事者については、県が主体となっています。

令和3年2月中旬~

65歳以上の方
(昭和32年4月1日以前に生まれた方)

令和3年3月22日発送

①令和3年5月9日・5月30日
②令和3年5月16日・6月6日
※予約受付は終了しています。

①65歳以上の方
②早川町に住民票がある16歳以上の方で、重度の障害があると認められている方
 (身体障害:1~3級、知的障害:障害程度A、精神障害:1~2級)
③64歳~61歳の方(昭和32年4月2日~昭和36年4月1日生まれの方)
※先着65名の予約数を超えた場合は、キャンセル待ちとなります。
①65歳以上の方には送付済。
②③の方は、接種当日手渡し。
1回目接種:令和3年6月12日(土)午前
2回目接種:令和3年7月3日(土)午前
※予約受付は終了しています。

4

①早川町に住民票を有する64歳~接種日翌日満12歳となる方
(昭和32年4月2日~平成21年7月25日生まれ)
②早川町に住民票を有していないが、やむを得ない事情があり、早川町に居住している64歳~接種日翌日満12歳となる方
(昭和32年4月2日~平成21年8月8日生まれ)
※65歳以上の方もご予約可能です。

接種券:令和3年7月2日(金)発送予定
予約受付期間
①の方:令和3年7月5日(月)~7月12日(月)
②の方:令和3年7月13日(火)~7月15日(木)
※予約受付は終了しています。

A日程(西山・三里・都川地区の方)
1回目:令和3年7月24日(土)8:30~16:00
2回目:令和3年8月14日(土)8:30~16:00

B日程(硯島・五箇・本建地区の方)
1回目:令和3年8月7日(土)8:30~16:00
2回目:令和3年8月28日(土)8:30~16:00


 その他の会場での接種については、「接種を受けられる場所、予約方法」「今年度12歳となる児童の保護者の方」「ワクチン接種に関する相談先」をご確認ください。


接種の概要


ワクチンと接種対象者

接種対象者はワクチンの種類により異なります。現在、予防接種法に基づいて接種できるワクチンとその接種対象者は下記のとおりです。

ワクチンの種類 対象者 接種間隔

ファイザー社の新型コロナワクチン
(メッセンジャーRNAワクチン)

接種の日に満12歳以上の方

1回目の接種後、通常、3週間の間隔で2回目の接種を受ける。

武田/モデルナ社の新型コロナワクチン
(メッセンジャーRNAワクチン)

接種の日に満12歳以上の方

1回目の接種後、通常、4週間の間隔で2回目の接種を受ける。

アストラゼネカ社の新型コロナワクチン
(ウイルスベクターワクチン)

接種の日に満18歳以上の方
(ただし、必要がある場合を除き、18歳以上40歳未満の者に対しては使用しないこと)

1回目の接種後、4~12週間の間隔をおいて、(ただし、8週間以上の間隔をおくことが望ましい)2回目の接種を受ける。


※妊婦の方の接種に対する国の考え方は「新型コロナワクチンについてのQ&A」(厚生労働省ホームページ/外部サイト)をご覧ください。
※1回目接種後、標準的な接種間隔を超えた場合は、できるだけ速やかに2回目の接種を受けてください。


接種の費用

無料(全額公費)で接種できます。

※新型コロナワクチンに便乗した詐欺にご注意ください!
官公庁が、ワクチン接種のために金銭や個人情報を電話やメールで求めることはありません。
困ったときは、新型コロナワクチン詐欺消費者ホットライン(電話番号 0120-797-188)にご相談ください。


接種の同意

新型コロナワクチンの接種を受ける方には、接種による感染症予防の効果と副反応のリスクの双方について理解したうえで、自らの意思で接種を受けていただきます。受ける方の同意なく、接種が行われることはありません。

※職場や周囲の方に接種を強制されたり、接種を受けていないことに対し差別的な対応を受けたなど、困ったときのご相談は下記窓口をご利用ください。
・新型コロナワクチンに関する人権相談窓口


接種を受けられる場所、予約方法

原則、住民票がある市町村(住所地)での接種となります。早川町には医療機関がないため、町での集団接種のみとなりますのでご注意ください。※早川町で予定した接種日程はすべて終了しています。

【個別接種】
町内に医療機関がないため、町では実施いたしません。
かかりつけ医の元で接種を希望する方は、かかりつけの病院がワクチン接種を実施しているか確認のうえ、医療機関へ直接ご予約ください。
全国の接種可能施設や予約状況については、厚生労働省コロナワクチンナビ(外部サイト)でご確認いただけます。

【集団接種】
実施主体 会場名 接種・予約状況
早川町

都川出張診療所

終了(今後予約再開の予定はありません。)

早川町

早川町役場

終了(今後予約再開の予定はありません。)

山梨県

山梨県大規模接種センター

山梨県新型コロナウイルスワクチン大規模接種センター(外部サイト)をご確認ください。

総務省・自衛隊

自衛隊大規模接種センター

自衛隊大規模接種センターの概要・予約サイト案内(外部サイト)をご確認ください。


※やむを得ない事情があり、住所地外接種を希望する方は、下記「住所地外接種について」をご覧ください。


住所地外接種について

 原則、住民票のある市区町村での接種となりますが、やむを得ない事情による場合は、お住まいの市区町村で住所地外接種届出済証の発行申請をすることで、お住まいの市区町村でワクチン接種を受けることができます。
 やむを得ない事情で住民票所在地以外に長期滞在している方の中で、お住まいの市区町村へ「住所地外接種届出済証」の申請が必要な方は以下となります。
・遠隔地へ下宿している学生
・町外で生活しており、接種日に早川町に来ることが難しい方
・単身赴任者 等

入院・入所中の方、基礎疾患があり主治医の下で接種する方は、お住まいの市区町村への申請は不要です。
注)国から示される指針により、今後変更となる可能性があります。


今年度12歳となる児童の保護者の方

ファイザー社製、武田/モデルナ社の新型コロナウイルスワクチンは、12歳の誕生日となる前日から接種が可能です。
そのため、町より誕生日の概ね1ヶ月前に、接種券と現時点で接種可能な会場等の情報を送付しています。

※町・県への接種に関するお問い合わせは、下記「ワクチン接種に関する相談先」をご活用ください。


早川町へ転入された方

 早川町に転入された場合、早川町が発行した新たな接種券が必要となり、前住所地が発行した接種券は無効となります。新たな接種券を発行いたしますので、転入手続きの際などに、早川町役場福祉保健課窓口へお立ち寄りください。


ワクチンの効果と副反応のリスクについて

 国では、ワクチン接種に関する情報を随時提供しています。ワクチンの有効性・安全性について(厚生労働省ホームページ/外部サイト)新型コロナワクチンについて皆さまに知ってほしいこと(首相官邸ホームページ/外部サイト)をご覧ください。
 接種後に気になる症状や体調の変化があり不安な場合は、山梨県新型コロナワクチン専門相談ダイヤル(0552-23-8878)へお問い合わせください。


接種を受けた後に副反応が起きた場合の健康被害救済制度

・予防接種によって健康被害が生じ、医療機関で治療が必要になり、障害が残った場合には、予防接種法に基づく救済を受けることができます。
・救済制度では、予防接種によって健康被害が生じたために、医療機関での治療が必要になった場合や障害が残った場合に、予防接種法に基づく救済(医療費・障害年金等の給付)を受けることができます。
・現在の救済制度の内容は、「予防接種健康被害救済制度」(厚生労働省ホームページ/外部サイト)をご覧ください。


予防接種証明書(ワクチンパスポート)について

【予防接種証明書(ワクチンパスポート)とは】
新型コロナウイルスワクチン接種を受けた事実を公的に証明する書類です。
当面、接種証明書を提示することにより防疫措置の緩和等が認められる国や地域に渡航する予定ある方を対象として交付します。証明書の発行に必要な申請書の提出等に関することは、早川町役場福祉保健課(0556-45-2363)へご連絡ください。

予防接種証明書の制度の詳細は、厚生労働省ホームページ(外部サイト)でご確認ください。

※海外渡航目的以外のワクチン接種事実証明は、ワクチン接種を行った際に交付される予防接種済証(接種券の台紙の右下部、医療従事者等の方は接種記録書)により行ってください。


早川町からのお知らせ


ワクチン接種に関する相談先

早川町役場 福祉保健課
 接種券等の発行、再発行に関する相談窓口
 電話番号:0556-45-2363
 受付時間:午前8時30分から午後5時まで(平日のみ)

山梨県新型コロナワクチン専門相談ダイヤル
 (山梨県新型コロナワクチン専門相談窓口/外部サイト)                            
 接種に関すること、ワクチンの効果・安全性や接種時の注意点等の疑問、接種後に副反応が出た場合の相談窓口
 電話番号:0552-23-8878 (聴覚に障害のある方は、FAX055-223-1639をご利用ください)
 受付時間:午前9時00分から午前0時00分(0時~9時は音声案内)(土日祝日を含む)

厚生労働省新型コロナワクチンコールセンター
 (厚生労働省新型コロナワクチンに関する相談窓口/外部サイト)
 新型コロナワクチンに関する厚生労働省の電話相談窓口
 電話番号:0120-76-1770(フリーダイヤル)
 受付時間:午前9時から午後9時まで(土日祝日を含む)

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